各職業攻略:戦士 – ゲーム攻略| Happy Wars(ハッピーウォーズ)公式サイト

各職業攻略:戦士

各職業攻略:戦士

各職業攻略:戦士

初心者向け:

装備を手に入れろ

スピナーで武器を優先に、兜、アクセを狙ってみよう。
後々戦っていくとハッピースターは少しずつ溜まるのでまずは使ってみよう。
ストーリーモードには戦士に有用な装備がかなり揃っているのですぐにクリアすること!

 

おススメスキル

投石:投石は敵を気絶状態にする、戦士には貴重な遠距離攻撃スキル。スーパーガード:スーパーガードで発生するシールドは、当たった魔法弾を消去する効果がある。後ろの味方を守ろう。チームスキル鼓舞:8人で鼓舞したらHPも攻撃力も超パワーアップする!

 

ガードしよう

ガードは戦士のディフェンスに欠かせない所なので積極的に使おう。
最初は通常攻撃をせずに全てガード攻撃でもいいぐらい重要だ。
魔法攻撃もガード出来るので忘れずにガードしよう。

 

敵を囲む

背後からはガードできない。こちらが多勢ならとにかく囲むように動くこと。
下がりながらガード攻撃をすることで味方が挟み撃ちをするチャンスが出来る!

 

全レベル向け:

敵をふっ飛ばせ

崖や川が近いなら、殴り合うよりも敵をふっ飛ばして突き落としたほうが効率的なこともある。
ここで「ふっとばし力アップ」のバフが活きてくる。「ふっとばし」のスキルや盾による「かち上げ」、「突撃」や「人間ミサイル」などその手のスキルの使い勝手に慣れておこう。

 

前線維持と前線突破

戦士は味方の前線でありつつ、敵の前線を突破する役目を持つ。
最初はよく分からないので、ガード攻撃で敵の攻撃に耐えつつ、
ふっとばしや突撃、竜巻斬りで敵に突っ込んでいくのを繰り返し、
耐えるべきタイミングや突っ込むべき時を体で覚えていこう。

 

タワーの取り合いにて

戦士は攻撃力が高いので、通常攻撃のダメージが他の職種より高い。
タワーに取り付く敵を背後攻撃で倒す、タワーを取ろうとする味方を守るのが主な役目。
守るときはガードだ。敵の魔法ショットはガードしながら当たりに行け!

深追いしない

戦士はチームの盾だ。相手を深追いし過ぎず、味方や塔に目を向けよう。

 

追いかける時は「突撃」

「突撃」を使えばかなり早く移動できるので逃げる相手を簡単に捕まえられる。

 

「対戦士対策」

  • ガードを崩せ、後ろに回り込め。背後ダメージは2倍だ。
  • 上級者の戦士は本当に倒しづらい。深追いして時間を浪費するなら、無視するのも作戦の一つ。
  • バリスタやキャノン、爆弾岩を使うのも良い。
  • 勝てないと思ったら、魔法使いで状態異常を狙う。大抵は、移動スピードアップのバフを入れているので、サンダーによる鈍足効果が非常に有効。
  • ガードされても、APに気をつけながら、常に状態異常を発生させておく。放置出来ない相手だと思われたら、それだけでチームにとってプラスだ。
  • 投石、突撃には要注意。背後から攻撃されると、確実に気絶が発生する。魔法使いメインの人は、気絶確率ダウンのバフ等で、自衛を考えてもいい、かもしれない。
  • 攻撃特化の場合、ダッシュ突きからのスーパーエンチャントアタックで、即死する事もある。状態異常を与えるのなら、出来るだけ最長の距離を保つ事。
  • おはらいで敵のエンチャントや、聖なるよろいを取り払おう。近寄りすぎると危険なので、僧侶はスーパーエンチャントアタックをしたら、退散しておく。

イベント情報アーカイブ

製品情報

  • Happy Wars
    • マルチプレイアクション
    • Happy Wars
    • Windows 10 用ソフト
    • 配信は終了しました
    • CERO B(12歳以上対象)
    • 発売:株式会社トイロジック
    • 開発:株式会社トイロジック
    • 価格:無料
    • プロデューサー:岳 洋一
  • Happy Wars
    • マルチプレイアクション
    • Happy Wars
    • Xbox One 用ソフト
    • 好評配信中
    • CERO B(12歳以上対象)
    • 発売:株式会社トイロジック
    • 開発:株式会社トイロジック
    • 価格:無料
    • プロデューサー:岳 洋一
  • Happy Wars
    • マルチプレイアクション
    • Happy Wars
    • Xbox 360 用ソフト
    • 配信は終了しました
    • CERO B(12歳以上対象)
    • 発売:日本マイクロソフト株式会社
    • 開発:株式会社トイロジック
    • 価格:無料
    • プロデューサー:岳 洋一